大型プロジェクト

労働科学研究所は研究事業と教育・国際協力事業を2本柱として、企業、団体、労働組合、個人の方々からの支援をうけつつ、産業安全保健分野の学術成果を提案することによって産業界、労働界、学術界の健全な発展に貢献していきます。そのために、中期研究戦略にしたがって5つのセンターを設置して、重点的な研究活動と教育・国際協力事業に取り組みます。それぞれのセンターは文部科学省科学研究費、厚生労働科学研究費、民間研究助成などの競争的研究資金等に支えられ、それそれプロジェクト研究として進められ、新たな技術開発や実践研究成果を発信しています。

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080515Thaihcwsws.JPG写真左:医療従事者のための安全健康ワークショップ(日泰共同研究、国際協力センター)、写真上:産業安全保健エキスパートコース実習発表会(人材養成センター)